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上高生が考えた久万高原町産野菜を使った商品開発の第2弾として、ピーマンを使用した「上浮穴高校まろやか高原カレー」の発売が決定しました。日曜日にはエミフルMASAKIで先行販売を行い、3月1日以降は、道の駅天空の郷さんさんをはじめ、多くの店舗で販売開始となります。
生徒代表(保健委員2年生)による活動報告をはじめ、学校における健康に関する問題などが専門委員・地域&保護者代表の方々など、様々な角度から集まった委員で協議されました。 コロナ禍の今年は、あらためて感染症対策や健康管理の大切さを感じての発言が多かったように思えました。  
ALTも参加して、タブレット端末を活用したリモート授業が行われました。
NHK「ひめポン!」の取材がきていました。放映日は2/18「ハイスクール巡り」で登場予定。お楽しみに。
トマト研究から生まれた「上浮穴高校桃太郎とまとハヤシソース」。好評をいただいているそのレトルトソースを使ったとっても簡単!でも味は本格派!!な、レシピを紹介しているページです。忙しい日常に、親子のコミュニケーションに、、、。食べ盛りの高校生が試して納得したメニュー。ぜひおためしください。 レシピのページはこちらから
小学生と一緒に収穫した大豆。今回は別の場所でzoomで繫ぎながら、節分炒り豆をそれぞれが同じレシピで作ることにチャレンジしました。 水につけといた大豆を電子レンジに入れるだけの簡単調理ですが、年の数以上に食べたくなる美味しさで、上高生たちの美味しい!!の声が聞こえてきたのと同時に、リモート先の小学生からも 歓声が聞こえてきました。 一緒に作れなかったのは残念ですが、同じ美味しさを共有できたのは良かったね。
コロナ対策で密をさけながらの調理実習。 初めてでなれない調理室。 4時間目ということで、昼休みも返上になりましたがどうにかサラダ寿司と豆腐白玉をつくりあげました。
地域の課題解決に挑戦!! えひめスーパーハイスクール・コンソーシアムin中予が開催されました。各県立高校が行っている先進的な教育活動の報告や意見交換を通して 地域の課題解決にとりくむ気運を高めようと県教育委員会が開いたもので、 今年度は初のオンライン開催となりました。 この日に向けて中予地区9校の活動内容が事前に動画で紹介され、 その動画を元にオンラインでのディスカッションが、中学・高校・大学生と 幅広い参加者のもとおこなわれ、上高も2年生全員が参加しました。 グローカルリーダーについて考えたり、地域と交流し魅力発信の活動をしたり、 さまざまな高校生が活動を通して感じたこと考えたことを直接聞けました。 上浮穴高校も課題研究や総合学習で積極的に地域と交流をし、久万高原町の 魅力を発信したり地域の課題解決に取り組んだりしているので、他校の同じような取り組みが知れたり、考えるていることが聞けたりするのは とても良い刺激だったと思います。 愛媛の中予の学校に通う みんなで一緒に愛媛を、中予を盛り上げようという 仲間意識がもてたのでは。 急速にオンライン授業が導入され、間口が広くなっている昨今。動画制作/オンラ...
愛媛大学 社会教共創学部 農漁村マネジメントの2回生による授業でした。 1人は上高卒業生。もうひとりは大学受験が愛媛初上陸という、全く違う高校生活を送ってきたであろう2人による、現役大学生のリアルな話。堅苦しくない言葉で、楽しそうに、自分たちが大学で何をやっているかを話してくれました。 何より学ぶことが楽しい! コロナ禍でもじぶんのやりたいことを見つけて、前向きに取り組んでいる近しい年齢の人のこの姿は、上高をもうすぐ巣立つ3年生にも「負けずにやるぞ!」という良い刺激になったと思います。 じゃあ、なぜそんな風に考えれるのかのヒントもくれました。 今、動く機動力に考えて見るとよいこと。それは「5年後どうなっていたいか」そして「死ぬときどう死にたいか」だと。 みんなで考えてみました。 (5年後)やりたいことをみつけて実行できる人になりたい。独身生活を謳歌してたい。森でくらしている人みたいになりたい。 (どう死にたい)後悔しないで死にたい。病気にならないで死にたい。ネギ農家を全うして・・・・・ ??!で笑いが起きるような珍回答続出!ただちょっと掘り下げるといろいろな想いがみえてくる興味深い意見が飛び交いまし...
魅力ある久万高原町をアピールしてもっと観光客に来てもらおう!! 観光協会のお仕事の説明もほどほどに「実際に観光協会のお仕事を体験してみませんか?」との嬉しいお誘い。今実際に取り組んでいる企画発案を一緒に考えてみました。 上高生が、総合学習や学校生活で鍛えてきた発想の豊かさを発揮できるチャンスです。 試作段階の土産菓子を試食しながら、思いつくままにペンを走らせます。最初は消極的だった生徒もグループでの会話から気負いが取れ、沢山の提案を出し合っていました。 その中から選んだ1つを班ごとに発表します。没にしたものも含め、若者らしい柔軟な発想はどれも微笑ましく観光協会の方々のお仕事を応援するものになったのではないでしょうか。 上高生の書く文章の中には、よく「久万高原町が好き」や「久万高原町に恩返しをしたい」という言葉がでてきます。それは生徒自身にとっても、久万高原町にとっても、とても大切なものだと感じます。笑顔が一杯広がった教室。いつかその思いが良いカタチにつながれば良いなあと思える授業でした。  
上記大会がオンラインで開かれ上高からは意見発表に2名、プロジェクト発表に1組が参加しました。 日々の活動も思うようにならなかった今年度、各校それぞれが工夫しながら活動した多彩な発表をしていました。 上高生も久万高原町という地域ならではの林業、規格外野菜を使った商品開発、クロモジの研究で発表を行いました。どれも上高生にとってはなじみ深い研究課題であり地域との連携も身近なものですが、それは普通ではなくとても有意義なものだと改めて感じれるいい機会だったと思います。 発表者の照れ&達成感からの良い笑顔が印象的でした。
第48回愛媛県団体総合バドミントン選手権大会 男子3部 準優勝第17回はぴかちゃん歯いく(俳句)大賞 団体賞明るいニュースでスタートした今回の朝礼、保健委員会の発表へと続きます。 今年度、感染症予防&対策について取り組んできた保健委員会。文化祭でも、フェイスシールドをアレンジできたりする楽しい対策を提案していました。 まとめともなる今回の発表では、自分たちの作ってきた資料や〇✕クイズなどでコロナウイルス感染症をはじめインフルエンザ・ノロウイルスなどをどのように予防するか、また、怪しいと思った時の行動の仕方を上高生みんなで確認できる良い発表内容でした。 「すべての感染症予防の基本は同じです。手洗い・うがい・マスク・ソーシャルディスタンスに日ごろから取り組み、楽しい学校生活を送りましょう。」最後締めくくった言葉が印象的でした。  
真っ白な雪景色が外は広がる中、白い食べ物「中華まん」「イチゴ大福」の調理実習です。さすが3年生、肉まん・あんまん・イチゴ大福の3種のレシピをみながら2時間ほどで手早く完成させました。
新型コロナウイルスの感染拡大が心配される中、3学期がスタートしました。 校長先生のお話も「式辞の前にまず感染対策をしながらの学校生活についてを、、、」と始まりました。受験などシビアな時期を迎える高校生にとって、現状況は他人事ではありません。今一度、日々の学校生活を見直し、感染防止に努めてほしいとのことでした。 その後、本題である3学期の過ごし方の心構えについてのお話に進みました。 こんな時だからこそ、学校での過ごし方を考えてみる!変えてみる!コロナ禍は当たり前だとおもっていることをもう一度見直すきっかけをくれるものなのかもしれません。 感染防止対策として、換気を行いながらの防寒着着用始業式。寒さも笑顔に変える元気な上高生が揃って嬉しいです。
家庭クラブ役員2年生5名で久万こども園を訪問しました。 最初、仲良くなるために1人の子が答える役、他の子がヒントを出す役に分かれて、絵を当てるゲームをしました。何色か、どんな大きさか、一生懸命ヒントを出す姿、考える姿がとてもかわいかったです。そのあとは、自由遊びでカルタやオセロなどそれぞれで遊んで楽しむことができました。プレゼントしたメダルも喜んでもらえたのでよかったです。
いつもより長めの2学期が今日で終わります。今年は何気ない日常をかみしめる機会が多く体育大会、文化祭などコロナ禍で縮小されたものもありますが、休校になることなく、学生が共に学習や実習、部活などで日々笑いあい、時には愚痴も言いあって過ごせた二学期だったと思います。 年越しもいつもと景色が違うかもしれません。こんな時こそ、上高魂を発揮して充実した冬休みを過ごしてほしいものです。
家庭クラブで藍染めにチャレンジしました。絞り、ローケツ染め、板締め絞り、思うままにやってみよう! 藍染め液につけた直後の布は緑色です。空気に触れて、藍の青色に変わっていきます。この染める過程でしか見られない色の変化を、それぞれがじっくり楽しんでいるように見えました。 久万高原町は創作意欲のあふれる場所なのでしょうか、、、みんなどんどんとチャレンジして、味のある作品に仕上げていました。
今日で仕上げ。 橙を落ちないようにする水引、紙垂れ単純なつくり方の中に、先人の知恵を感じながらそれぞれの個性豊かなしめ縄が完成しました。 一人で最後まで手掛けた今回のしめ縄づくり体験。「もう一つ作る?」の提案には乗り気ではなかったですが、出来上がりを見せてくれたり、大切に持って帰っているのが印象的でした。日本らしい歳時記の体験もしっかりできました。
上高_桃太郎とまとハヤシソースの次の商品開発がいよいよカタチになってきました。今日はその商品の取材にテレビ局が。 赤の次は緑。久万高原町のピーマンを使ったグリーンカレーです。緑豊かな久万高原町をも彷彿とさせるグリーンカラーにこだわりました。生徒たちのインタビューでも色についてのこだわりが熱く語られています。 放送は年明け。そして、新商品の発売は、、。来年も上高から美味しい話題をいっぱいお届けできそうです。
12月16日(水曜)~18日(金曜)の3日間、三者懇談会を行います。実施に当たり本校におきましては、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、次の対策を行っております。 ① 会場と待機場所の換気② 会場における一定距離の保持と飛散防止フィルムの設置③ 会場における共用部のアルコール消毒 保護者の皆様におかれましても、次のご協力をお願いいたします。 ① 来校前に検温を行い、37.5℃以上の熱やカゼの症状がある場合は参加を見合わせてください。② 出入口では、手指のアルコール消毒をしてください。③ 学校敷地内では、常時マスクを着用してください。④ 他の出席者との距離の確保をお願いします。 以上、よろしくお願いします。
藁で作れるものは? 縄、畳の芯、土壁に混ぜるなど改めて考えると、藁はひと世代前まで生活の用具を作る身近な材料で、、、 そんな話を聞きながら今日も続きの作業を行いました。ハサミできれいに整えると、少しづつ個性のみえるしめ縄が完成。慣れてきたので、もう一つ違う形のしめ縄を手掛ける人もいました。 お正月前にウラジロ、ダイダイなどをつけて、手作りしめ縄で新しい年を迎えましょう。
1年生全員が農学部教授から学部についての案内授業がありました。 コロナ禍でオープンキャンパスはおろか学校でのいろいろな行事も中止ばかりで、学問への意欲につながりにくい今日、1年生のうちから大学のことを考えるいい機会になりました。
本年度グループ活動のラストを飾るグループマッチが開催されました。 バレーボール・卓球に加え、トランプ・UNOの卓上ゲーム対決という競技で行われる上高らしいグループマッチ。それぞれの会場から歓声が聞こえていました。 ラストの余興は先生vs生徒、、のはずが先生&女子vs男子のバレーボール。たくさんの笑顔が広がった1日でした。
上浮穴高校は放課後にもなると一気に気温が下がります。そんな放課後の焼き芋販売。生徒も先生もこぞって買いに行きました。 ほくほくの焼き芋は、今日採った大根やブロッコリーと共に完売しました。焼き芋、心まで温まりました。
放課後焼き芋販売をします。楽しみにしている人のために、美味しく、美味しく。
久万小学校4年生と森林環境科1年生による交流学習で大根を収穫しました。 9月末に一緒に植えた大根は、しっかり大人の腕くらいに成長。ペアを組んで1組2本づつ、小学生を高校生がサポートする形で収穫しました。 天候にも恵まれ、抵抗なく大根の水洗いに移行。いつもならこのまま漬物づくりを一緒にするのですが、今はコロナ禍。お家でそれぞれ調理してください。 短い時間でしたが、楽しく一緒に作業できました。
森林環境科3年生によるしめ縄作り体験の授業がスタート! はじめに、しめ縄は日常使いのものではないので左綯い(ひだりない)な綯うことを教わりました。続いて、藁の渋を削げる作業に入ります。解りやすく言うなら藁をきれいに整えること。 普段の実技では元気な生徒たちも初めて耳にする言葉や慣れない作業に、いつもと違いおとなしく、戸惑いながら手を動かしていました。 その後、どんな形のしめ縄を作るかを決めてからしめ縄作りに入ります。藁を束ねて、縛って、左綯いを始めたくらいで時間切れ。できていない人は次回までの宿題となりました。
教室の空気環境検査と黒板検査を各クラスの保健委員が中心となって実施しました。 黒板がある教室では、黒板消しの破損等、交換が必要な場所もありましたが、黒板面には異常はありませんでした。 空気環境検査では、温度や湿度、CO2、CO、粉塵、気流等を測定しました。 特にCO2濃度は換気の目安になります。ストーブの使用がはじまったので、空気の換気方法が大切だということがわかりました。 コロナやインフルエンザなどの感染対策の意味も込めて、授業中でも窓や戸を必ずすかしておくこと、休み時間は窓を全開にしての換気を徹底させ、きれいな空気の下で過ごしましょう。
2020/12/02
本日で2学期の期末考査が終了し、その後防災訓練が実施されました。 今回は火災発生を想定し、消防署よりお借りした水消火器を使った実演訓練も行いました。 学校でもストーブの使用が始まりましたが、火災には十分に気を付けたいと思います。
「新しい生活様式」を踏まえた感染症対策にご協力をお願いします。 1.毎日の健康観察(検温やカゼ症状の有無のチェック)2.手洗いの励行    5つのタイミング(公共の場所から帰った時/咳やくしゃみ、鼻をかんだ時/ご飯を食べるとき/病気の人のケアをしたとき/外にあるものに触ったとき)3.咳エチケットの徹底4.3密の回避(密閉/密集/密接)5.免疫力を高める(充分な睡眠/適度な運動/バランスのとれた食事)
次の場合は、必ず学校へ連絡のうえ、家庭での休養等をお願いします。 ●発熱・咳などのカゼの症状がみられる場合●医師等の判断でPCR検査が実施されることになった場合●お子様の感染が判明または濃厚接触者と認定された場合●お子様の同居家族が濃厚接触者と認定された場合●同居家族に「帰国者・接触者相談センター」に相談すべき症状がみられる場合
3年生と久万幼稚園の園児たちが収獲してくれたサツマイモを今回は、小学校の1年生たちが一緒に調理しました。(さつまいも1つでも、いろいろな学年がそれぞれ交流体験をするのも上高らしさだと思います。) 簡単大学イモのレシピを見ながら、さつまいもをカットしてアクを抜いて、、、小学生たちの作業をやさしく見守りながら手伝う上高生。頼れるお兄さん、お姉さんになれたかなあ。 最後はみんなで笑顔で味わいました。  
上高の冬の風物詩、ストーブの使用が本日よりスタートしました。新型コロナウイルス感染防止のための換気が必須となる今年の冬は、一気に教室を温かくしてくれる大型ストーブがいつもより頼もしい存在に見える気がします。 寒い冬がやってきます。日ごろから、心身を鍛え、体調管理をしつつ過ごしていきましょう。
11月24日(月曜日)Nスタえひめ(午後6時15分、6chあいテレビ)でクロモジの活動が取りあげられます。 和製ハーブとも称され、久万高原町に多く自生しているクロモジ。上高では平成28年よりクロモジの研究活動をつづけており、アロマオイルや石鹸など商品開発などに取り組んだりもしています。 クロモジの魅力を通して、上高の良さを感じてもらえるのでは。ぜひ、ご覧ください。
久万高原町にはコミュニティナースがいます。全国でもまだ多くないコミュニティナースがどんな活動をしているか3年生全員で話を聞きました。 コミュニティナースは人と健康を身近にする存在です。久万高原町には3年ほど前から1人がメインで活動していましたが、この10月から4人に増えたそうです。人口に対して病院の数が少ない久万高原町は、ともすると「病院に行く」ということが特別なことになるそうです。身近に健康相談をする医療従事者がいないからです。なので、いろいろなところに顔を出し、「なんでも相談できる存在」になることを目指して活動されているとのお話でした。 移動販売についていったりもするそうです。何気ない日々の暮らしを通してその人の変化に気付けるくらいの距離感になることを目指しているそうです。 話のいたるところから「自然も、人も、久万高原町が大好き」と思っていることが伝わってきました。こんな方がコミュニティナースをしているこの町は良い町だと思いました。 コロナについても少し質問してみました。公共の交通機関を使っての登校、心配だったりもすると思いますが、やはり、基本は手洗い&マスクなどの予防が大切だとおっしゃ...
久万小学校3年生と一緒に森林環境科2年生が大豆の収穫を行いました。 はじめは大豆〇✕クイズ!先生が出す大豆のクイズに〇か✕かで答え、間違えた人は座っていく勝ち残り形式で対決です。なかなかの接戦ではありましたが高校生2名が勝ち残り、面目を保つことができました。 その後、本題の大豆の収穫を高校生1人と小学生2名が1組になって作業。いろいろ話をしながら手を動かしているとあっという間でした。 「収穫した大豆、外側が青いものは中身も青く、まだ柔らかい」と言うことを学んで一緒に行う収穫体験は終了です。 3学期に大豆の料理を予定しています。
消費者をめぐる問題についてのzoom授業を1年生が受講。 愛媛県消費者センターの方々が、消費トラブルとその解決方法について資料や画面の図を見ながらわかりやすくクイズ形式にして教えてくださいました。 実例なども多数ちりばめられており、授業後半の感想発表時には〇解りやすかった。〇トラブルに巻き込まれないよう注意したい。〇もしトラブルにあっても適切な対処をしたい。などの意見が述べられました。
遠方から参拝に来られない全国の方々にかわって、コロナ終息祈願をテーマとした巡拝を遍路文化を支える地元の人たちがリレー形式で行う「お宿がつなぐ巡礼リレー~四国遍路~」にライフデザイン部の2名が参加しました。 いやしの宿八丁坂で女将から今回の企画について、お遍路への想いなどの話を伺い、バトンである(旗)や道具一式を受け取って、へんろ道(山道)を岩屋寺まで歩きます。 道中、お遍路さんから励ましの言葉を頂いたり、様々なお遍路さんが書いたメッセージが木にかけてあり、長く険しい山道でしたが、とても励まされました。 岩屋寺に着いてから、同行してくださったお遍路ハウスの名川さんより参拝の仕方を教わってお参り。自御朱印をいただいた後、住職さんからも、岩屋寺についてやお遍路についてのお話を伺えました。 八丁坂へ戻った後、バトンを次の方に渡して終了です。 【参加者の感想】達成感があって、参加してよかった。地元にいても、お偏路のことやお寺のことをよく知らなかったので、今回知ることができてよかった。人のために働きかけたり、願うことはとても素敵だと思った。  
2020/11/13
本日ALTのテア・ウォーターズ先生が来校されました。 1-1の授業では、テア先生の自己紹介や、ゲームで大いに盛り上がりました。 特に積極的に挙手をし英語で話そうとする生徒の姿が印象的でした。 Thank you for coming, Tehya-sensei:) We are looking forward to seeing you next time!
家庭クラブ員と有志2名により笛が滝公園の清掃活動をしました。 今の季節は落ち葉がいっぱい!駐車場、道路、トイレなど各場所にわかれてみんなで一生懸命に1時間ほど取り組みました。 みんなの頑張りはゴミ袋10袋以上! きれいになった公園を前に「疲れた~」「やった~」の声も清々しいものでした。 地元にちょっと貢献できた有意義な時間でした。